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出発日/料金

ツアーのポイント

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現地事情

イースター島とガラパゴス諸島 12日間

出発日10月12日(日)
旅行代金1,449,000円
1人部屋追加代金149,000円
ポイント
催行状況
募集中
パンフレットPDFパンフレット
 

海外ツアー催行予定一覧

■ヨーロッパ
▶︎イタリア/マルタ ▶︎スペイン/ポルトガル ▶︎ドイツ/オーストリア ▶︎東ヨーロッパ ▶︎オランダ/ベルギー ▶︎英国/アイルランド ▶︎フランス ▶︎ギリシャ ▶︎北欧/アイスランド ▶︎スイス/アルプス
■中近東・アフリカ
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■中南米・その他
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マチュピチュ

イースター島3連泊とガラパゴス諸島3連泊の旅 12日間

~巨石像モアイの謎・イースター島とダーウィン「進化論」のロマン・ガラパゴス諸島へ~

イースター島3連泊

ガラパゴス諸島3連泊

❖ 出発日/料金

旅行期間:12日間

2025年10月12日(日)~ 10月23日(木)

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出発日 旅行代金 一人部屋追加代金 ポイント 催行状況
10月12日 1,449,000円 149,000円
募集中
出発日2025年10月12日(日)
日数12日間
旅行代金 1,449,000円
一人部屋追加代金149,000円
ポイント

催行状況
募集中
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早期申込み割引

8/8(金)までにお申し込みいただければ、上記旅行代金から10,000円の割引をいたします。(※申込書ご送付と申込金ご入金のお手続きが条件となります)

 

■条件 ご案内とご注意

◎利用予定航空会社:ユナイテッド航空(東京~ロサンゼルス間)、ロサンゼルス以遠はラン航空。

◎添乗員:成田空港より全行程同行します。

◎海外空港諸税:旅行代金に含まれます。

◎食事:朝食8回・昼食6回・夕食7回(機内食除く)

◎ホテル:スタンダード~ファーストクラスの厳選ホテル。詳しくは、お問い合わせ下さい。

◎旅券残存期間:エクアドル入国時6ヶ月以上要

◎最少催行人員:10名(最大15名)

◎旅券余白:3ページ以上

◆旅行代金以外に下記費用を別途申し受けます◆

◎成田空港使用料・保安サービス料:3,160円

◎国際観光旅客税:1,000円

◎イースター島入島税:90ドル(現地払い・変更になる場合もあり)

◎ガラパゴス入島税:200ドル(現地払い・変更になる場合もあり)

◎ガラパゴス入島管理料:20ドル(現地払い・変更になる場合もあり)

◎米国電子渡航認証システム(ESTA):要(実費21米ドル)

◎ESTA 取得代行手数料:4,400円(税込)

◎燃油サーチャージ目安:72,600円(2025年2月現在)


●イヤホンガイド・サービスを使用します

●昼食時、夕食時にドリンク・ウォーターをサービスします


※羽田空港発着となる場合もございます。羽田発となった場合、空港使用料・保安サービス料は3,050円となります。

※ガラパゴス諸島の野生動物は希少ですので、日程中や写真に記載の動物がご覧いただけないこともございます。

※航空便のスケジュールが非常に流動的です。航路の調整により、日本発着時間や飛行時間が変更となる場合がございます。

※土地柄、移動の車両は小型車、または小型バスになり、人数によっては分乗となる場合もございます。

※ポーター不足や不在が多い地域のため、お客様ご自身でお荷物をお運びいただく場合ございます。予めご了承下さい。

2011年3月1日以降にイラン、イラク、シリア、スーダン、イエメン、ソマリア、リビア及び北朝鮮に渡航または滞在したことがある方、また2021年1月2日以降にキューバに渡航したことがある方は、米国非移民ビザ(実費185米ドル)の取得が必要となるため、必ずお申し出下さい。


ツアーのポイント

❖ 南海の孤島イースター島。未だ謎の1000体もの巨石像が残る島。今回、イースター島に3日滞在し、たっぷりと不思議の島を巡ります。

❖ ダーウィンの「進化論」の舞台ガラパゴス諸島では、ここでしか見られない独自の進化を遂げた動植物の数々と出会います。宿泊は全てホテルにて。各島へは船を利用して移動しますが、船酔いが心配な船中泊はございません。


❖ イースター島

ラノ・ララク: イースター島最大の火山で、山自体がモアイの製造工場跡。島内のほとんどのモアイ像は、この山から切り出されました。約400体のモアイが製作途中で放棄された状態で残されているため、その製作過程を窺い知ることのできる貴重な場所でもあります。写真右側のモアイが島で最大と言われるピロピロと呼ばれるモアイです。

ラノ・ラナク

アフ・トンガリキ 島西部の海岸沿いに15体のモアイ像が並ぶ島最大の祭壇。津波などで倒壊していたモアイ像を日本企業の援助により再建されたことで知られます。

アフ・ナウナウ 土の中から掘り出され復元された7体のモアイ像。砂に埋もれていたため保存状態が良く、4体はプカオという赤い帽子のような石材を載せています。

アフ・フリ・ア・ウレンガ 海岸 沿いではなく、草原の中に単体で立つ珍しいモアイ像。深い眼孔の凛々しい顔つきが特徴のモアイ像です。

アフ・アキビ  島のほぼ中央にある7体のモアイ像。他のモアイ像と異なり、海を向いて立っていることで知られます。

❖ ガラパゴス諸島

バルトロメ島: ヨウガンサボテン、ティキリアなどのガラパゴス独特の植物や、ヨウガン・トカゲなどが生息しています。山頂まで360段の階段を含む600mのトレイルを歩いて向かいま す。山頂からは、もっともガラパゴスらしい360度の荒涼としたパノラマが楽しめます。

ラノ・ラナク

サンタ・クルス島 ガラパゴス諸島最大の人口をもつ中心の島。ダーウィン研究所を訪れ、ガラパゴス・ゾウガメを観察します。

ノース・セイモア島 バルモア島の北に浮かぶほぼ平坦な島で、アオアシカツオドリやグンカンドリの営巣地があります。

アメリカ・グンカンドリ 繁殖期には喉を真っ赤に膨らませたオスの様子がご覧いただけます。

ガラパゴス・ウミイグアナ 世界で唯一海に潜って海藻を食べるイグアナ。オスは数分から30分潜ります。

チリの首都サンティアゴも観光

サンティアゴはチリの首都で、雪に覆われたアンデス山脈とチリ海岸山脈に囲まれた盆地にあります。同国最大の都市でもあり、旧植民地時代に中心部だったアルマス広場には、国立歴史博物館を併設する1808年建造のレアル アウディエンシア宮殿と 18世紀のサンティアゴ(メトロポリタン)大聖堂の2つの新古典主義の建造物があります。

サンティアゴ大聖堂 18世紀後半から80年の歳月をかけて同地に建てられた5代目の大聖堂で南米で最も優れた宗教建築物のひとつ。

モネダ宮殿 1805年建造、憲法広場に面した優雅な佇まいを誇る建造物。大統領官邸としても使用され同国の民主政治の中心地です。

❖ ツアー地図

イースターガラパゴス地図イースターガラパゴス地図sp

❖ ガラパゴス諸島

❖ イースター島

ツアー日程(◎:入場観光、○:下車観光、△:車窓観光)

地名スケジュール
1

東京

ロサンゼルス

東京 ▶▶ ロサンゼルス ▶▶

■午後~夕刻、成田または羽田空港より、空路、ロサンゼルスへ。

■着後、航空機を乗り継ぎ、サンチャゴ乗り継ぎ、イースター島へ向かいます。

🅷:機中泊

食事 朝:- 昼:- 夕:✈

2
イースター島

イースター島

■午後、イースター島着。

■着後、ホテルへ。

🅷:イースター島泊

食事 朝:✈︎ 昼:✈ 夕:○

3
イースター島滞在

イースター島滞在

■終日、島南海岸と東部の観光へ。倒されたモアイが残るアフ・バイフ○とアフ・アカハンガ○、15体のモアイが並ぶトンガリキ○、地面から顔だけ出しているモアイが残り、テプイの製造工場といわれるラノ・ララク○、不思議な力を持つ丸い石が残るテ・ピト・クラ○、モアイの帽子プカオを被った5体のモアイが残るアフ・ナウナウ○などにご案内します。

🅷:イースター島泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

4
イースター島滞在

イースター島滞在

■終日、島中央部と西海岸の観光へ。丘の上にぽつんと立つモアイ像アフ・フリ・ア・ウレンガ○、海を見つめて立つ7体のモアイが残るアフ・アキビ○、モアイの帽子プカオの切り出し跡プナ・パウ○などにご案内します。

🅷:イースター島泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

5
イースター島

サンティアゴ

イースター島 ▶▶ サンティアゴ

■午前、イースター島西南部の観光へ。ラノ・カウ山の火口湖○、かつては鳥人儀礼が行われていたオロンゴ儀式村跡○、精巧な石組みが残るアフ・ヴィナプ○にご案内します。

■また、ハンガ・ロア村にて『モアイの眼』を展示しているイースター島博物館◎を見学します。

■午後、空路、サンティアゴへ。

■夜、着後、ホテルへ。

🅷:サンティアゴ泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:✈

6

サンティアゴ

グアヤキル

サンティアゴ ▶▶ グアヤキル

■午前、ご休憩下さい。

■午後、サンティアゴ市内観光。旧市街の中心アルマス広場〇、モネダ宮殿〇、豪華な内装のサンティアゴ大聖堂◎、市街を見下ろすサン・クリストバルの丘〇などにご案内します。

■夜、空路、グアヤキルへ。

🅷:機中泊+グアヤキルホテル休憩

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

7

グアヤキル

バルトラ島
サンタ・クルス島

グアヤキル ▶▶ ガラパゴス諸島:バルトラ島 ▶ サンタ・クルス島

■未明、グアヤキル着。ホテルにてご休憩。

■午後、空路、ガラパゴス諸島の玄関口・バルトラ島へ向かいます。

■着後、船にてサンタ・クルス島へ。多くの野生のゾウガメが生息するハイランド地区○とチャールズ・ダーウィン研究所◎にご案内します。

🅷:ガラパゴス諸島サンタ・クルス島泊

食事 朝:○ 昼:- 夕:○

8
サンタ・クルス島滞在

(バルトロメ島)

ガラパゴス諸島:サンタ・クルス島滞在(バルトロメ島)

■終日、ガラパゴス諸島クルーズへ。バルトロメ島(注)に向かい、上陸観光。ガラパゴス・ペンギンが生息する数少ない島のひとつです。その他、ヨウガンサボテン、ティキリアなどのガラパゴス独特の植物や、ヨウガン・トカゲなどが生息しています。また、島全体が溶岩で出来ており、もっともガラパゴスらしい荒々しい光景がご覧いただけます。

■観光後、サンタクルス島に戻ります。


(注)ガラパゴス島の観光・移動は、他のお客様との混載となり、複数の車・船に分乗になる場合もあります。また、国立公園からの指示や海の状況により、上陸観光地(上陸する島)が変更になる場合もございます

🅷:ガラパゴス諸島サンタ・クルス島泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

9
サンタ・クルス島滞在

(ノース・セイモア島)

ガラパゴス諸島:サンタ・クルス島滞在(ノース・セイモア島)

■終日、ガラパゴス諸島クルーズへ。ノース・セイモア島(注)に向かい、上陸観光。ウミイグアナ、グンカンドリなどガラパゴス固有の動物との出会いをご期待下さい。

■観光後、サンタ・クルス島に戻ります。


(注)ガラパゴス島の観光・移動は、他のお客様との混載となり、複数の車・船に分乗になる場合もあります。また、国立公園からの指示や海の状況により、上陸観光地(上陸する島)が変更になる場合もございます

🅷:ガラパゴス諸島サンタ・クルス島泊

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

10
サンタ・クルス島
バルトラ島

ガラパゴス諸島:サンタ・クルス島 ▶ バルトラ島 ▶▶ キト ▶▶ リマ ▶▶

■午前、ボートでバルトラ島に戻ります。

■昼、空路、キト、リマ乗り継ぎ、ロサンゼルスへ。

🅷:機中泊

食事 朝:○ 昼:- 夕:✈

11

ロサンゼルス

ロサンゼルス ▶▶

■朝、ロサンゼルス着。

■午前、航空機を乗り継ぎ、帰国の途へ。

🅷:機中泊

食事 朝:- 昼:✈︎ 夕:✈

12

東京

東京

■午後、成田または羽田空港着。入国、通関後、解散。 

❖ 今回のご旅行についてのご案内

■訪問都市の気候について(例年の平均気温(最低~最高) です。)

時期都市名 イースター島 サンティアゴ ガラパゴス諸島  東京 
10月中旬平均最高
平均最低
21℃
15℃
24℃
7℃
26℃
20℃
18℃
13℃
4月中旬平均最高
平均最低
24℃
18℃
23℃
7℃
29℃
23℃
18℃
14℃
時期10月中旬4月中旬
イースター島15~21℃18~24℃
サンティアゴ7~23℃7~24℃
ガラパゴス諸島20~26℃23~29℃
東京13~18℃14~18℃



■服装・携行品について

●夏の服装を中心に、重ね着で調整できるようにご準備下さい。

●チリのサンティアゴ(標高570m:日程5日目に宿泊)は朝晩気温が下がります。ブルゾンまたはウインドブレーカー等の上着類もご用意下さい。

●イースター島やガラパゴス諸島は日差しが大変強い地域です。日焼けを避ける為、また皮膚を木や虫などから保護する為にも、薄手の長袖に長ズボンをお勧めします。日除け用の帽子、サングラス、日焼け止めクリームもお持ち下さい。

●靴は、スニーカーやウォーキングシューズなど履き慣れた歩きやすい靴をご用意下さい。

●その他、雨具、常備薬、リュックサック、双眼鏡、ウェットティッシュ、水着とビーチサンダル(ビーチでの自由行動や、シュノーケリングができる場所もあります)、虫除けスプレー(ガス無しタイプ)、使い捨てのスリッパ(ガラパゴス諸島クルーズ船内用)などもお持ち下さい。

●当コースは飛行機や船での移動が多く、ほとんどの空港や港にポーターがいない為、お客様ご自身で荷物を運んでいただく機会が多くなります。スーツケース以外に持ち歩く手荷物は、リュックサック1個程度に小さくまとめることをお勧めします。キャスター付きの大きなキャリーケースはお控え下さいますようお願い致します。




■電圧・プラグの型について

●電圧:100~220ボルト

●プラグの型:Cタイプ、Aタイプ(日本と同じ)




■通貨・両替について

●イースター島とサンティアゴ(チリ):チリ・ペソ

●ガラパゴス諸島(エクアドル):米ドル

●予め、米ドルの現金(小額紙幣を多めに)に両替の上、ご用意下さい。イースター島でも多くの場所で米ドルをそのまま使えます。

●クレジットカード(ビザかマスターが良いです)もお持ちいただくと便利です。




■現地の治安について

●弊社は現地旅行会社と協力し、十分な安全確認の上でツアーを企画しておりますが、現在、チリのサンティアゴ(日程5日目に宿泊)に対して、外務省より海外危険情報「レベル1:十分注意して下さい(危険情報4 段階の中で最も低いレベル)」 が発出されております。詳しくは「外務省海外安全相談センター(電話:03-3580-3311)(ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp)」にてご確認下さい。