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 出発日・料金  コースの見どころ

マドリッド市内中心部のホテルにゆったり6連泊!
珠玉の芸術作品から
近郊の世界遺産まで見所多彩!

イベリア航空直行便で行く
マドリッド滞在と近郊の世界遺産
8日間

出発日  料金 
2018年11月12日 269,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
43,000円
利用予定航空会社 イベリア航空
国内線料金 10,000円
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 3,270円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません



エル・エスコリアル修道院

コースのポイント

マドリッドの市内中心のホテルに6連泊し、知られざるマドリッドの見所から世界屈指のレベルを誇る美術館巡り、また、郊外の珠玉の世界遺産を巡ります。
◇世界屈指の個人コレクション、テッセン・ボルネミッサ美術館やゴヤのパンテオン、素晴らしいフレスコ画が知られるラス・デスカルサス・レアレス修道院など通常のツアーでは訪れないマドリッドの見所にご案内します。
◇近郊の世界遺産巡りへ。スペイン黄金時代を象徴するエル・エスコリアル修道院とアランフェスの王宮を訪れます。
◇中世がそのまま残る美しい古都シグエンサにも列車で訪れます。
★宿泊ホテルは、観光・散策に便利なアトーチャ駅周辺の立地確約です。

芸術の街マドリッドを丹念に巡る
ラス・デスカルサス・レアレス修道院
カルロス5世の娘フアナ・デ・アウストゥリアが1599年に創設した女子修道院。王侯貴族の子息が住んでいたため、多くの美術品が寄贈されており、フレスコ画が描かれた大階段、ルーベンスの下絵によるタペストリーなど貴重な絵画を鑑賞出来ます。
ティッセン・ボルネミッサ美術館
ティッセン・ボルネミッサ男爵が親子2代に渡って収集した、エル・グレコ、マネ、ゴッホなど世界屈指の西洋美術の個人コレクション。

マドリッド近郊の世界遺産巡りへ
アランフェス王宮

1734年、ブルボン家によって世界屈指の規模の王宮が築かれました。150m四方の建物の中には2700を超える部屋があり、現在も国王の公式レセプションや迎賓館として使われています。絢爛豪華な内装の数々をご覧下さい。
エル・エスコリアル修道院
スペイン黄金期の象徴。宮殿、修道院、博物館、図書館などの複合施設。
ゴヤのパンテオン
ゴヤが1798年に描いた天井画「サン・アントニオの奇跡」が最大の見所。また、祭壇前にはゴヤのお墓が収められています。
中世の町・シグエンサ
マドリッドから北東に120キロ、ローマ時代からの歴史をもつ町。赤みがかった石造りの建物が並び、中世の雰囲気を色濃く湛えた町です。

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