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 出発日・料金  コースの見どころ

マドリッド市内中心部のホテルにゆったり6連泊!
珠玉の芸術作品から
近郊の世界遺産まで見所多彩!

イベリア航空直行便で行く
マドリッド滞在と近郊の世界遺産
8日間

出発日  料金 
2017年11月13日 279,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
43,000円
利用予定航空会社 イベリア航空
国内線料金 10,000円
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 3,290円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません



エル・エスコリアル修道院

コースのポイント

マドリッドの市内中心のホテルに6連泊し、知られざるマドリッドの見所から世界屈指のレベルを誇る美術館巡り、また、郊外の珠玉の世界遺産を巡ります。
◇世界屈指の個人コレクション、テッセン・ボルネミッサ美術館やゴヤのパンテオン、素晴らしいフレスコ画が知られるデスカルサス・レアレス修道院など通常のツアーでは訪れないマドリッドの見所にご案内します。
◇近郊の世界遺産巡りへ。スペイン黄金時代を象徴するエル・エスコリアル修道院とアランフェスの王宮を訪れます。
◇中世がそのまま残る美しい古都シグエンサにも列車で訪れます。

HOTEL 確定ホテル
マドリッド:パセオ・デル・アルテ
アトーチャ駅とプラド美術館の間に位置し、ソフィア王妃芸術センターやティッセン・ボルネミッサ美術館、バルが集まるサンタ・アナ広場も徒歩圏と便利な立地のファーストクラス・ホテル。

芸術の街マドリッドを丹念に巡る
ラス・デスカルサス・レアレス修道院
カルロス5世の娘フアナ・デ・アウストゥリアが1599年に創設した女子修道院。王侯貴族の子息が住んでいたため、多くの美術品が寄贈されており、フレスコ画が描かれた大階段、ルーベンスの下絵によるタペストリーなど貴重な絵画を鑑賞出来ます。
ティッセン・ボルネミッサ美術館
ティッセン・ボルネミッサ男爵が親子2代に渡って収集した、エル・グレコ、マネ、ゴッホなど世界屈指の西洋美術の個人コレクション。

マドリッド近郊の世界遺産巡りへ
アランフェス王宮

緑の庭園が広がる王家の春と秋の離宮。磁器の間などの内装も圧巻。
エル・エスコリアル修道院
スペイン黄金期の象徴。宮殿、修道院、博物館、図書館などの複合施設。
ゴヤのパンテオン
ゴヤが1798年に描いた天井画「サン・アントニオの奇跡」が最大の見所。また、祭壇前にはゴヤのお墓が収められています。

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