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 出発日・料金  コースの見どころ

4カ所のポサーダに宿泊・ポサーダは計7泊!
内陸部の見所を巡り、南部アルガルヴェ地方へ。
知られざる見所を巡る再訪の旅!

ポルトガル再訪・ポサーダの旅
〜巨石の町から南部アルガルヴェへ〜
11日間

出発日  料金 
2017年11月17日 379,000円
2018年3月2日 359,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
【11月】72,000円
【3月】69,000円
利用予定航空会社 エミレーツ航空
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港税 5,670円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。


モンサント
コースのポイント

ポサーダとは、城や修道院、貴族の館などを改修したポルトガルならではの宿泊施設。ポサーダはそれ自体が優れた観光素材として評価を得ており、歴史的な建造物を利用したポサーダでも近代的な設備を備えていたり、逆に新しく建築されたポサーダでもポルトガルの伝統的な建築芸術が活かされている事が魅力です。今回、4カ所のポサーダに計7泊しながら、世界遺産の岩絵遺跡、巨石の町、鷲の巣村、要塞都市などの内陸部から南部アルガルヴェ地方を訪れます。知られざる見所満載のまさにポルトガル再訪の旅なのです。ファーロ滞在中、西アンダルシアにも足を伸ばし、コロンブスゆかりの地を訪れるのもポイントです。

4カ所のポサーダに計7泊
セラ・ダ・エストレーラ:ポルトガル中央部・エストレーラ自然公園内の豊かな自然に囲まれたポサーダ。
マルヴァオン:鷲の巣村の断崖の上に建つ絶好の立地。レストランやラウンジからは目も眩む絶景が望めます。
ヴィラ・ヴィソーザ:16世紀の女子修道院を改修したポサーダ。館内には美しいフレスコ画が幾つも残る。
ファーロ:郊外に位置する19世紀のエストイ子爵の宮殿を改装したポサーダ。ベルサイユ式の庭園も美しい。

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