旅のデザインルーム トップページへ 中南米の大自然と世界遺産  東京:03-3567-9191 大阪:06-6201-0831
詳細パンフレットご請求はこちら
 
 top > 中南米の大自然と世界遺産
ツアー名・出発日・旅行代金 コースの見どころ


イスチグアラスト公園、タランパヤ公園、
雲の列車、ウマワカ渓谷、
アタカマ砂漠、ウユニ塩湖


北アルゼンチン、チリ、
ボリビアの6大絶景へ
18日間


出発日  料金
2017年10月31日 898,000円
一人部屋利用追加料金 139,000円
利用予定航空会社 エアカナダ等
羽田空港使用料
保安サービス料
2,670円
海外空港諸税 19,070円
eTA 7カナダドル
査証(eTA)取得代行手数料 4,320円
最少催行人員 12(最大20)名様
※燃油サーチャージは別途頂きません


月の谷

コースのポイント

アルゼンチン、チリ、ボリビア3カ国に跨るアンデス周辺の脅威の大自然・絶景を徹底網羅。
◇ウユニ塩湖では塩のホテルに2連泊。充分な観光時間を確保し、見渡す限り真っ白な塩の世界を堪能。
◇コロニアルな町並みが美しいボリビアの世界遺産の町ポトシとスクレも訪問します。

★高山病について、必ずお読み下さい★
★高山病とは、低酸素状態に置かれたときに発生する症候群のことです。高山では空気が地上と比べて薄いため、概ね2,500m 以上の高所において酸欠状態に陥った場合に、さまざまな症状が現れます。 主な症状は、頭痛、吐気、めまい。こうした低酸素状態に対応しようとする体の変化は、誰にでも起こるものです。高山病の発症の具合は人それぞれで、年齢、高所の経験などに関係なく発症します。ですからどのぐらいの高さで起こるのか、どのぐらいの体力があればかかりにくいかなどはいえません。しかし突然発病して倒れるといった病気ではなく、必ずその前に兆候が現れます。その兆候を警告として捉えることができるかどうかが重要です。また、一般的に高血圧、心臓病の方は高山病になり易いと言われており、既往症のある方、少しでもご心配な方は、当日程表を医師にお見せいただき、ご相談の上、ご判断下さいますようお願い申し上げます。
※高地へのご旅行にご参加の方は必ず、疾病死亡・治療、救援者費用を含む海外旅行保険へのご加入をお願いしております。
★高山病対策として
1)体を高所に慣らすことが必要です。これを高所順応といいます。これを無視して高度を上げると症状が悪化する場合があります。旅のデザインルームの各コースでは、お客様に無理なく高所順応していただけるよう工夫して日程を組んでいます。
2)添乗員がパルスオキシメーター(血中酸素飽和度測定装置)を持参し、必要に応じて客観的にお客様の高度順応状態を把握します。
3)毎日水分はたくさん摂りましょう。高所では脱水が起こりやすく、渇きの感覚も鈍化します。平地では、普通の人は毎日約2リットルの水分を必要とします。高所では1日の水分必要量は4リットルを超えるといわれています。
4)暖かくして快適な睡眠をとりましょう。激しい運動や過度な飲酒・喫煙は控えた方が良いでしょう。
5)予防薬:「ダイアモックス」は有効であるという日本旅行医学会の報告があります。但し「ダイアモックス」には副作用として口唇、手足のしびれが出ることがあり、医師の処方が必要です。

※地方都市を巡るため、ホテルの設備は簡素なものとなり、浴室はシャワーのみとなります。電気やお湯の時間制限がある場合があります。
※レストランが少ない地域を巡るため、食事がボックス・スタイルとなることも多くなります。

このページの先頭へ ホームページ表紙へ 出発確定・予定一覧へ

Copyright (c) 2017 TDR TOURS' EXPRESS, INC. All rights reserved. 株式会社 旅のデザインルーム