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バハマ、セント・クリストファー・ネイビス、ドミニカ国
アンティグア・バーブーダ、セント・ルシア、セント・ビンセント、
バルバドス、グレナダ、トリニダード・トバゴ


カリブ海に浮かぶ 知られざる9カ国
15日間


出発日  料金 
2017年11月21日 998,000円
2018年1月23日 998,000円
一人部屋利用追加料金 138,000円
利用予定航空会社 アメリカン航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港税 49,940円
ESTA 14ドル
ESTA取得代行手数料 4,320円
最少催行人員  12名様(最大20名様)
燃油サーチャージは別途頂きません



コースのポイント

◇バハマ:フロリダ半島の南東に位置し、3000近くの島からなる多島国家。1973年英国より独立。公用語は英語。首都はニュー・プロヴィデンス島のナッソー。この地を発見したコロンブスが「これこそ、この世の最大の美である」と称えたほど美しい島国です。
◇セント・クリストファー・ネイビス:小アンティル諸島北部のセントリストファー島とネイビス島の2つの島からなる国。セントキッツ・ネイビスとも呼ばれる。1983年英国より独立。首都はセントクリストファー島のバセテール。発見者コロンブスは自身の名をこの島に名付けました。ブリムストーン・ヒル要塞は世界遺産に指定されています。
◇アンティグア・バーブータ:小アンティル諸島の北東部に位置し、アンティグア島、バーブーダ島、無人のレドンダ島から成る。1981年英国から独立。公用語は英語。首都はアンティグア島のセント・ジョンズ。島の大半は低地で、サトウキビ畑やバナナ畑が広がっています。
◇ドミニカ国:小アンティル諸島の真ん中に位置し、ドミニカ島だけが領土の国。1978年英国より独立。公用語は英語。カリブの原住民カリブ族が生存している唯一の国。自然豊かな火山性の島で「カリブ海の植物園」とも呼ばれています。島南部のモゥーン・トワ・ピトン国立公園は世界自然遺産に指定されています。
◇セント・ルシア:小アンティル諸島南部に位置する一島だけの国。1979年英国より独立。公用語は英語。首都はカストリーズ。島の南西部プチ・ピトン山とグロ・ピトン山は双子の山として有名。ピトン管理地域として世界遺産。
◇セント・ビンセント及びグレナディーン諸島:小アンティル諸島南部に位置し、火山性のセント・ビンセント島と珊瑚礁のグレナディーン諸島から成る。1979年英国より独立。公用語は英語。首都はキングスタウン。日本の援助で造られた魚市場「リトル・トーキョー」は地元の人々で賑わっています。
◇バルバドス:小アンティル諸島の東端に位置する一島だけの国。1966年英国より独立。公用語は英語。首都はブリッジタウン。島全体が珊瑚礁で出来ている美しい島。
◇グレナダ:小アンティル諸島の南部に位置し、グレナダ本島とグレナディーン諸島の一部で構成。1967年英国より独立。公用語は英語。首都はセント・ジョージズ。1983年におきたクーデターによる混乱でアメリカ軍のグレナダ侵攻があり、注目を集めました。
◇トリニダード・トバゴ:カリブ海の島々で最南端。トリニダード島とトバゴ島の2島から成る。首都はトリニダード島のポート・オブ・スペイン。1962年英国より独立。石油と天然ガスの資源があり、経済は順調。国民楽器スチール・ドラムは世界的に有名で、カリブの文化的な中心地となっています。

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