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 出発日・料金  コースの見どころ


極北の三大絶景地を訪ねて、ロフォーテン諸島・
スピッツベルゲン島・ノールカップ


北極圏の絶景を巡る旅
〜ノールカップ・スピッツベルゲン島・ロフォーテン諸島〜
13日間


出発日  料金 
2017年7月4日 749,000円
一人部屋利用追加料金
(シングルタイプ)
94,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
118,000円
プレミアムエコノミー追加料金 140,000円
ビジネスクラス追加料金 290,000円
利用予定航空会社 スカンジナビア航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外での空港諸税 14,440円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。

3/31までにお申し込み頂ければ上記代金より
1万円の割引を致します。




ロフォーテン諸島

この地方独特の漁師小屋・ロルブー

◆コースのポイント◆

「世界で最も美しい航路」沿岸急行船。その航路の中でも一番のハイライトの区間を乗船します!
もともとはノルウェーの沿岸の生活の足として欠かせなかった定期船だった「沿岸急行船」。今や”世界で最も美しい航路”と称えられる航路として、世界中のクルーズ・ファンの憧れとなっています。 今回は、沿岸急行船の全航路の中で、一番のハイライトと言われるロフォーテン諸島のリッソハイムからスヴォルバーまでの区間を終日乗船。1000m級の岩山の断崖絶壁が20kmに渡ってそそり立つラフスンデ海峡や全航路中最も狭いトロル・フィヨルドなど、息を呑む大自然の姿をご堪能下さい。

まさに絵葉書の世界。「海のアルプス」ロフォーテン諸島では2連泊!
海からアルプスの頂が飛び出してきたような山々、深い海に係留された小さな漁船、海沿いの愛らしい家々など、ロフォーテン諸島の素晴らしい景色は、「まるで絵はがきの中に入って行くようだ」と形容され、写真家・芸術家が移り住むほどの憧れの地です。当コースでは連泊して、絵になる村レイネや最南端の村オーなどたっぷりとご覧いただきます。

北極圏スピッツベルゲン島へ
ノルウェーと北極の中間、北緯74〜81度に位置するスヴァールバール諸島で最大の島スピッツベルゲン島。北緯78度に位置し、南極の昭和基地よりも高緯度。人が定住する地では世界最北の地であります。尖った山々とその間に広がる壮大な氷河はまさしく最果ての北の島。メキシコ暖流の影響の為、7月頃は最高気温が10度以上になります。トナカイ、白熊など生息する動物も多岐に及びます。


最果てノールカップにて「真夜中の太陽」を鑑賞!
ノールカップでは、5月中旬から7月末までの間、一日中太陽が沈むことはありません。夕暮れ時のように、太陽がいったん沈みかけますが、水平線を滑るように移動し、再び上昇していきます。最果ての地ならでは、しかも百夜の季節にしか見ることの出来ない感動体験なのです。

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