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 TOPトルコ・イラン・シルクロードの旅 
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イラン歴史の源流から
ペルシャ・イスラム文化の華咲く街々へ


18カ所の世界遺産を訪ねる
東西イラン大周遊
18日間


出発日 料金 
2018年3月26日 479,000円
一人部屋利用追加料金 80,000円
利用予定航空会社 エミレーツ航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 3,530円
査証代 別途必要です
査証取得代行費 4,320円
最少催行人員 15名様
燃油サーチャージは別途頂きません


ペルセポリス
コースのポイント

◇アケメネス朝の春の祭祀の都ペルセポリスに残る巨大な人面有翼獣神像、精緻なレリーフ、林立する柱群。2500年前の栄華が甦ります。
◇サファビ朝の都だったイスファハンにはイマーム広場を取り囲むようにペルシャ・イスラム建築の傑作が建ち並んでいます。イスラム教国にあり特異な歴史を持つアルメニア人地区にもご案内。
◇ゾロアスター教徒が多く住むヤズドでは500年以上前から聖なる火を灯し続ける拝火教神殿や、かつての鳥葬の場・ダフメにご案内。
◇アケメネス朝の冬の都スーサや、エラム時代のジグラットが残るチョガザンビルを低地フゼスタン州に訪ねます。
◇アゼルバイジャン人が多く住むタブリーズでは、中東でも屈指の歴史と規模を持つ大バザールを、郊外では奇岩の村キャンドバンへご案内。
◇海面下27mの世界最大の湖・カスピ海。周辺は米作地帯で、お茶の栽培も盛んです。日本の田舎と同じ長閑な田園風景が広がります。
◇イラン南東部ケルマンでは一度は地震により被害を受けたバムと保存状態の良いラーインの城砦にご案内します。

服装についてのご注意
イスラム教を国教とするイランでは女性の服装に規制があります。髪が隠れるくらいの大きさのスカーフと体の線を隠す意味合いでコート又はお尻が十分に隠れる位の長さの大きなシャツの着用が必要です。色や柄については特に求められてはいません。
この服装は、イラン入国時から求められますので、スカーフ、コート類は手荷物としてご用意下さい。尚、男性は短パン姿を控える程度で、特に規制はございません。

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