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 TOP早春のヨーロッパ美術散策の旅
 出発日・料金

パリ中心部に8連泊
ゴッホゆかりの伝説の村
オーヴェル・シュル・オワーズも訪問


早春のパリ美術散策と
オーヴェル・シュル・オワーズを訪ねる旅
10日間

出発日  料金 
2018年3月14日 328,000円
3月21日  348,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
65,000円
利用予定航空会社 KLMオランダ航空
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港税 6,930円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。


ゴッホの墓
コースのポイント

パリには大小合わせて100以上もの博物館・美術館があると言われています。今回の旅ではあれもこれもと欲張らずに、この中でも皆様に是非ご覧いただきたい美術館を厳選し、数を絞ってご案内致します。それぞれの日ごとに自由行動が取れる時間を設けていますので、ご興味に合わせて追加等されることをお勧め致します。また美術がテーマの旅ですが、旅にアクセントを加えるように地元のパリジェンヌで溢れかえる、リオン駅に近いローカル市場を訪れていただきます。

◆伝説の村・オーヴェル・シュル・オワーズ◆
ゴッホが最後自殺するまで過ごした伝説の村・オーヴェル・シュル・オワーズを訪れて天才画家の悲劇の人生を改めて知っていただくプログラムも追加致しました。

1ゴッホの眠るオーヴェル・シュル・オワーズ墓地と麦畑
ゴッホのお墓がある墓地。ゴッホの死後に後を追った弟テオのお墓と仲良く並んでいます。また、墓地まで続く一本道の両脇には「カラスのいる麦畑」などの作品を描いた実際の麦畑が広がります。ここで1890年7月29日にゴッホは自殺し、死亡しました。
2オーヴェル教会
ゴッホの代表作品でもある「オーヴェルの教会」に描かれた村の教会です。もし開いていれば教会内を見ることもできます。
3ラヴー亭
ゴッホが滞在中に死の直前まで過ごした宿です。1階のレストランは当時と変わらず今も営業中です。ゴッホも通ったこのレストランで軽食をお召し上がりいただきます。
4村役場
「オーヴェルの役場」で描かれた村の役場は今でも役所として使われており、大勢のゴッホファンが訪れる場所となっています。
5ガシュ医師の家
ゴッホの死を見とどけた医師ガシュ。個人的にも非常に親しかったガシュの診療所だった家が改装されて残っています。


利用確定ホテル

パリ:ホテル・ドゥ・カスティグリオン(3月14日)

パリの中心部、シャンゼリゼ大通りや人気のショッピングストリートのサントノレ通りから約10分のロケーションに位置する4つ星ホテルです。1932年にオープンし、2012年に改装されています。

パリ:クラウンプラザ・レピュブリック(3月21日)
レピュブリック広場(共和国広場)に位置する、19世紀の建物を利用した4つ星ホテル。地下鉄の駅まで徒歩1分。パリで最も注目されているサン・マルタン運河のあるエリアまで徒歩圏内です。また、パリでは知らない人がいないくらいのムール貝の専門店「Leon de Bruxelles(レオン・ド・ブリュッセル)」も近くにあります。

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