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  出発日・料金   コースの見どころ
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同一料金

壮大な大聖堂や城、美しい街並み、
牧歌的な自然景観、珠玉の美術館の数々…
実は見所に溢れる北フランスへ

連泊で巡る北フランス ピカルディーと
ノール・パ・ド・カレ
10日間

出発日  料金 
2017年4月21日 379,000円
10月6日 389,000円
一人部屋利用追加料金
(シングルタイプ)
54,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
73,000円
利用予定航空会社 フランス航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外での空港諸税 6,120円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。



アミアン大聖堂

コースのポイント

パリ北西、のどかな酪農地帯が広がるピカルディー地方とノール・パ・ド・カレ地方は、ベルギーや英国に接するため、中世にはフランドル、ハプスブルク、スペインなどと、20世紀には第一次・第二次世界大戦と、侵略や数々の戦いの舞台となってきました。その反面、フランスの北の玄関口として近隣諸国と交流を育んできたのも事実で、結果、フランス中部とは異なる独自の文化が根付くことになりました。観光地としては、これまで脚光を浴びることはございませんでしたが、ランスにルーブル美術館の別館がオープンしたことにより、実は多彩な見所がある地域であることが知られるようになりました。壮大な大聖堂や城、美しい街並み、牧歌的な自然景観、珠玉の美術館の数々・・・連泊主体のゆとりの日程でご案内します。

珠玉の美術館の数々
1ルーブル美術館別館
2012年12月、ランスにオープン。パリの本館の各セクションから厳選された約200点が展示。明るい自然光の中、鑑賞出来るよう設計。
2リール宮殿美術館
質・量ともにルーブルに次ぐフランス第二の美術館。ルーベンスやファン・ダイクなどのフランドル絵画から印象派ルノワール、ゴヤやグレコといったスペイン絵画などを展示。
3ラ・ピシン美術館
スイミング・プールを改装して造られた美術館。美しいアール・デコ様式の装飾に囲まれた一階の中心に水が張られ、その周りにギリシャ風彫刻が並ぶ、他では見られない独創的な造りです。

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