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 出発日・料金  コースの見どころ


印象派の画家たちが愛した
美しい風景ノルマンディー
ケルト文化が残る独自の地方色ブルターニュ

ノルマンディーとブルターニュを行く
12日間

出発日  料金 
2018年4月19日
林檎の花咲く季節
498,000円
7月4日
パルドン祭/ロクロナン
529,000円
10月14日
シードル祭
498,000円
一人部屋利用追加料金
(シングルタイプ)
75,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
89,000円
利用予定航空会社 KLMオランダ航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外での空港諸税 9,600円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。

・4月19日発は、シードル街道沿いにてリンゴの花咲く季節です。
・7月4日発は、ロクロナンにてカトリックの宗教行事パルドン祭をご覧いただきます。
・10月14日発では、ブヴロン・アンノージュ
村にて行われるリンゴの収穫祭・シードル祭
りをご覧いただきます。※カンの観光は割愛となり、一部観光順序を入れ替えてご案内します。



林檎の礼拝堂/ファレーズ

◆コースのポイント◆

かつてブルターニュ公国の首都であったナントから、ケルト文化の影響を色濃く残すフランス西北端を抜け、英仏海峡に面した北部ノルマンディー地方まで、他のフランスの地方では見られない独特の文化が息づく町々と最果てを感じる大自然にご案内いたします。
1モン・サン・ミッシェル地区に宿泊し、朝霧や美しく輝く夜景をお楽しみいただきます。
2「美しき島」という意味のベル・イル島を終日観光。モネもその美しさに魅せられ滞在しました。透明な海、荒々しい海岸線、独特の建築様式などをご覧下さい。
3日本人アーティスト田窪恭治氏が手掛けた「林檎の礼拝堂」を訪問します。
4石造りの家並みが絵のように美しい村ロクロナンを訪問。「フランスの最も美しい村」に認定され、映画のロケにも使われました。

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