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 出発日・料金

古城、旧市街、木造教会…
ヨーロッパの原風景残るスロバキアの田舎町へ

クロッカスの花咲くタトラ山麓
春のスロバキア周遊
10日間


出発日  料金 
2017年4月10日 298,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
50,000円
利用予定航空会社 カタール航空
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 9,210円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。


クロッカスのホホウォフスカ谷
◆コースのポイント◆

中欧の小国スロバキアはこれまでは首都のブラチスラバに立ち寄るくらいでしたが、驚くほど見所が豊富な国。今回、ヨーロッパの原風景が残るスロバキア1カ国をじっくりとご案内します。

◆当コースでご覧いただける世界遺産◆
@レボチャ歴史地区、スピシュ城とその関連文化財
 中欧最大級のスピシュは廃墟となってしまいましたが今でもその威容は強い印象を与えます。聖職者の町だったスピシュカー・カピトラ、ジェフラ村も訪ねます。
Aスロバキア・カルストの洞窟群
 スロバキアとハンガリー間に広がるカルスト地形帯にヤソフスカ洞窟を訪ねます。
Bバルデヨフ市街保護区
 14世紀の城壁に囲まれた旧市街はオレンジの屋根とパステルカラーの家々が建ち並び中世そのものです。
Cカルパチア山脈の木造教会群
 中部から東部にかけて点在する8つの木造教会群の内4つにご案内します。
Dヴルコリニェツ
 中世以来の伝統的な木造家屋が45軒残っており従来からの村人や都会からの移住者が移り住んでいます。
Eバンスカ・シュティアヴニァ歴史都市と近隣の鉱業建築物群
 中世から鉱山都市として栄え、見事な建築物が残っています。

利用予定ホテル
タトラ山麓:グランド・ホテル・プラハ

タトラ山麓のタトランスカー・ロムニツァにある1905年創業の歴史あるホテル。アール・ヌーボー様式の美しい内装・外装です。

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