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 出発日・料金

ヨーロッパ最後の中世が残る
ルーマニアのトランシルバニアからブコビナ、
マラムレシュ地方へ

東欧の郷愁・民俗文化の宝庫
ルーマニアの旅
11日間

出発日  料金 
2017年5月24日 298,000円
8月2日 369,000円
10月4日 298,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
30,000円
利用予定航空会社 カタール航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 3,800円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。


ペレシュ城
 
◆コースのポイント◆

ヨーロッパ最後の中世が残るといわれるルーマニア。そのルーマニア旅行の醍醐味は田舎巡りにあります。美しい丘陵地帯が広がる農村地帯ではゆっくりと荷馬車で移動する村人達を目にし、村には木造りの教会が聳えています。ゆっくりと時間が流れるルーマニアの田舎を訪ねます。
☆世界遺産の5つの修道院
 ルーマニア北東部・ブコビナ地方に残る5つの修道院の外壁は鮮やかなフレスコ画で覆われています。聖書の題材をモチーフに古いものは400年以上前に描かれました。
☆民俗の宝庫・マラムレシュ地方
 ルーマニア北西部・マラムレシュ地方ではルーマニア・ゴシックとも呼ばれる高い尖塔を持つ木造りの教会が村の中心に聳えています。牧歌的な風景の中、ゆっくりと時間が流れる素朴な村々を訪ねます。
☆ヴラド・ツェペシュゆかりの訪問地
 小説『ドラキュラ』のモデルともなったヴラド・ツェペシュが生まれたシギショアラは歩くのに手ごろな広さの素朴な旧市街と丘の上の教会を訪ねます。ツェペシュが一時居城としたブラン城は威厳を持つ風格ある山城です。

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