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 出発日・料金

通常のツアーでは訪れない、
クロアチア、セルビア、
ルーマニア、ハンガリーの
国境沿いのハプスブルクの
面影残る美しい街々へ!

知られざるハプスブルクの美都を
中欧に訪ねて
12日間

出発日  料金 
2018年6月11日 398,000円
9月24日 398,000円
一人部屋利用追加料金
(ツインタイプ)
79,000円
利用予定航空会社 カタール航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 6,200円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。


スボティツァ
 
◆コースのポイント◆

中欧・バルカン半島地域には、その地味な印象とは対照的に、かつてハプスブルク帝国が支配した領地も多いため、その栄華の面影を感じさせる華やかなバロック建築、アールヌーボー建築が残る街々が点在します。今回、クロアチア、セルビア、ルーマニア、ハンガリーの国境地帯に点在するそれらの美しい街々を巡ります。国境近くという立地から、通常の周遊ツアーでは訪れることはありませんが、実に魅力溢れる街々です。是非、知られざる街々に残るハプスブルク帝国の栄光の足跡を辿ってみましょう。また、途中、旅のアクセントとして、マリア・テレジアも訪れたヨーロッパ最古のワイナリーやルーマニアの知られざる絶景・ビガーの滝などにもご案内いたします。
グドゥルー宮殿
ブダペスト近郊の皇妃エリザベートの夏の離宮。宮廷での生活に窮屈を感じたエリザベートは、心安らぐ場所してこの宮殿を好みました。
ヴァラジュディン
バロック様式の美しい建物が多く、『バロックの都』とも呼ばれるクロアチアの古都。
ビガーの滝
ルーマニアの知られざる絶景。 高さ8mの苔のついた岩から放射状に水が流れる様子は、とても幻想的です。
ティミショアラ
ハプスブルク帝国の皇帝都市として繁栄。バロック建築の建物に囲まれた統一広場は必見。ルーマニア革命の発端となった町としても知られます。
スボティツァ
セルビア最北の町で町自体が野外博物館。

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