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野生の虎が生息するランタンボール、
カーナ、バンダウガルの3つの国立公園を訪ねます

ベンガル・タイガーを求めて
3大国立公園の旅
10日間


出発日  料金 
2017年12月6日 339,000円
一人部屋利用追加料金 58,000円
ビジネスクラス追加料金 190,000円
利用予定航空会社 エア・インディア
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 8,710円
査証(インド) 取得します
査証取得代行手数料 4,320円
最少催行人員 12名(最大20名)様
燃油サーチャージは別途頂きません


ベンガルトラ
コースのポイント
◇ランタンボール国立公園
かつてのムガール帝国の王侯、貴族達の狩猟地だったランタンボールは1955年に野生保護区となりました。1980年には1,334平方kmが国立公園となり現在40頭余りの野生の虎をはじめ、鹿、ワニ、野鳥類が生息しています。
◇バンダウガル国立公園
バンダウガルは1968年に国立公園に指定された450kuの自然保護区です。カーナに比べ小さいものの虎の生息密度が高いのが特徴です。サファリ運転手の経験や勘を頼りに、ジャングルの中を進んでいきます。
◇カーナ国立公園
カーナ国立公園は面積1,945kuのインド最大の国立公園です。英国人作家キップリングの『ジャングル・ブック』の舞台にもなりインド政府のプロジェクト・タイガー政策によりベンガル虎の保護政策が行われています。

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