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乾季のベストシーズン!
近未来的観光地からプラナカンの
趣を残す町並みへ
18名様限定の旅

世界で最も安全な国
新・シンガポールを極める旅
6日間

出発日  料金 
2018年4月10日 265,000円
一人部屋利用追加料金 59,000円
利用予定航空会社 シンガポール航空
成田空港使用料・
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 3,840円
最少催行人員 10(最大18)名様
燃油サーチャージは別途頂きません



 マーライオンパーク

コースのポイント
旅のデザインルーム初のシンガポールの旅です
アジア諸国の中でも突出して経済成長を成功させた世界の注目が集まる国の1つシンガポール。シンガポールでは国民1人当たりのGDPが先進国と同じ高い水準を保ちながら、経済成長率は新興国と同じ水準で伸び続けています。ショッピング中心の従来の旅ではなく、観光に重きを置いた本格的なシンガポールの旅行を企画しました。シンガポールというと非常に無機質なビルが立ち並ぶイメージがありますが、シンガポールは世界の中でも非常に観光業に力を入れている国です。そんなシンガポールの過去と現在の対比を少しでも感じていただけるような内容のプログラムにご注目下さい。

◆シンガポール小史◆
14世紀ごろまでは海賊が住んでいました。帝国主義の時代、1819年になると、イギリス東インド会社の新たな港の場所として探していたサー・ラッフルズがシンガポールに上陸。これがシンガポールの歴史の大きな変わり目となりました。港を無関税の自由港にし、イギリス化が進みました。一方で、周辺諸国の人々がシンガポールに移住を始め、様々な文化が混在する「プラナカン」という独自の文化が築かれたのがこの時代です。太平洋戦争時は約3年半の間、日本の統治時代がありました。終戦後、シンガポールはイギリスの植民地へと戻ることになります。1965年には念願の完全独立を迎えることとなります。

〜小国シンガポールの実力〜
面積は東京23区と同程度・人口.約560万人
・2017年世界生活環境調査(Quality of Living Survey) ‐ 都市ランキング
新たに加わった都市インフラ・ランキング(公共交通・空港・水道・電気等の設備)では、シンガポールが世界1位。
・英金融大手HSBCが外国人駐在員に駐在先に対する評価を聞いた2017年版の調査で前年に続き、シンガポールが調査対象の46カ国・地域中1位。
・世界銀行が発表したビジネス環境調査「Doing Business 2016」
シンガポールは総合 ランキングで 10 年連続第 1 位(世界 189 カ国中)
・英エコノミスト誌の調査機関ザ・エコノミスト・インテリジェント・ユニット(EIU)がまとめる「世界の都市安全性指数ランキング2017」
個人の安全性における評価、シンガポールが1位に。(大阪が3位、東京が4位)

確定ホテル:ヨークホテル
滞在系のツアーですので、立地を重視したホテルにご宿泊いただきます。アジア有数のショッピングストリートの オーチャドロードはシンガポール
の心臓部です。このオーチャードロードまで徒歩10分弱の立地のホテルです。

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