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希少種マンドリルとの出会い、
そして海辺を歩くマルミミ象や
バッファローの光景を探しに
「アフリカ最後の楽園」へ!


知られざる動物の楽園ガボン・サファリ
11日間


出発日  料金 
2017年10月22日 949,000円
一人部屋利用追加料金 178,000円
利用予定航空会社 エチオピア航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 11,110円
査証(ガボン) 取得します
イエローカード必要
査証取得代行手数料 4,320円
最少催行人員 15名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。


マルミミ象

コースのポイント

アフリカ中部の赤道直下に位置するガボン共和国。産油国であるため、経済状況は比較的豊かな国です。国土は日本の3分の2ほど。その内約8割が森林地帯という、まさに緑溢れる国です。2000年代より政府も自然保護に力を入れ、現在13カ所の国立公園が設けられています。今回、他の国にはない特徴的な2つの地域、雨季になると海岸にマルミミ象やカバが集まることで知られるロアンゴ国立公園と希少種マンドリルに高確率で出会うことが出来るレケディ公園を訪れます。
レケディ自然公園
東部の町フランスビルから車で2時間の自然公園。生命の奇跡と呼ばれる希少動物マンドリルと高確率で遭遇出来る事で知られています。トレッキング・コースは整備され、ハイキング気分で園内を散策出来ます。また、チンパンジーやゴリラにも出会えるチャンスがあります
ロアンゴ国立公園
大西洋岸に伸びるように広がる国立公園で、ラグーンや湿原、熱帯雨林、サバンナなど変化に富んだ自然環境が特徴。以前はイゲラとプチ・ロアンゴに分かれていた保護区が一つになり国立公園となりました。「アフリカ最後の楽園」と呼ばれています。マルミミ象やニシローランド・ゴリラ、チンパンジーにフォレスト・バッファローなど200種もの哺乳類に600種の野鳥が生息しています。10月以降の雨季になると、マルミミ象やバッファローが海岸に集まることで知られています。海をバックにした象の光景が見られるのは、世界でもここだけといわれています。

(注)移動のサファリカーの収納スペースに限りがある為、機内持ち込みサイズのキャリーバッグまたはボストンバッ
グをご用意下さい。大型のスーツケースはお持ちにならないようお願いいたします。
(注)リーブルビル以外の場所は小規模の宿泊施設しかない地域のため、一人部屋をご利用いただけない場合がござ
います。その場合、男女別の相部屋となりますので、予めお含みおき下さいますようお願いいたします。
※動物観察ツアーとなりますので、イヤホン・ガイドは使用いたしません。
※野生動物ですので、写真や日程記載の動物に必ず遭遇出来るとは限りません。
※リーブルビル以外の宿泊施設は、水シャワーとなる場合もございます。また、電気の使用に時間制限がある場合もございます。
※サファリ、移動などが他のグループのお客様との混載になる場合もございます。


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