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北エチオピアの珠玉の遺産群を巡り、
ダナキル砂漠(極彩色のダロール地区・圧巻の溶岩エルタ・アレ火山)の絶景へ


ダナキル砂漠と北エチオピアの歴史遺産
13日間


出発日  料金 
2017年11月19日
ジャカランダの花の季節
498,000円
2017年11月26日
ジャカランダの花の季節
498,000円
2018年1月12日
アクスム・ティムカット祭
539,000円
2018年1月14日
ラリベラ・ティムカット祭
539,000円
一人部屋利用追加料金 【11月】43,000円
【1月】62,000円
利用予定航空会社 エチオピア航空等
成田空港使用料
保安サービス料
2,610円
海外空港諸税 7,300円
査証(エチオピア) 取得します
査証取得代行手数料 4,320円
最少催行人員  8名様
※燃油サーチャージは別途頂きません。


☆11/19発は、例年、アジスアベバ市内にてジャカランダの花が見頃になります。
(開花の時期は前後する場合があり、必ずご覧いただけるとは限りません)

☆1/14発は、アクスムにてティムカット祭をご覧いただきます。



ダナキル砂漠のダロール火山

コースのポイント

アジスアベバからアクスムにいたるエチオピア北部は標高2,000m以上の高原地帯。青ナイルの源流タナ湖などの自然と、ラリベラやゴンダールに残された数々の歴史遺産をご覧下さい。一方、エチオピア北東部に広がるダナキル砂漠は、アフリカ大地溝帯の海抜マイナス100mを切る地域で、なかでもダロール地区には、赤や黄、エメラルドグリーンに彩られたダロール火山や塩で出来た奇岩群などの絶景が広がります。また、1泊2日のトレッキングでエルタ・アレ山頂に向かい、大迫力の溶岩流もご覧いただきます。

・四輪駆動車の移動は、1台に原則3名まで乗車。全員窓側です。
・アハメッド・エラでは快適なテント泊

・テントは1人1張りご用意。テント内には1人1基の簡易ベッドとマットレス、寝袋を準備いたします。
・簡易シャワーを用意し、1日1回水浴びをどうぞ。
・発電機を準備しますので、カメラ・ビデオの充電も可能。
・冷蔵庫も準備。数に限りはありますが冷たい飲み物をご提供可能。
・エルタ・アレ山頂トレッキングの荷物はラクダが運びます。

◆◆◆必ずお読み下さい◆◆◆
ダナキル砂漠(8〜10日目)は、道路状況も悪く、トイレ、水道、電気も一部のみ。決して便利な環境ではございません。最大限のサポートはいたしますが、場所柄の不便さを予めご理解下さい。
※エルタ・アレ火山登頂においては、片道約4時間、歩行距離約12km、標高差450mのルートを歩くことが出来る体力が必要です。また、火口からは火山ガスが噴出しているため、心臓や呼吸器系の疾患のある方はご参加をご遠慮下さい。水、貴重品、カメラ以外の荷物は、ラクダが荷揚げ・お運びいたします。今後の火山活動によっては、山頂のクレーター見学や登山自体を中止せざるを得ない場合もございます。その場合のご返金はございませんので予めご承知おき下さい。
※8〜10日目は四輪駆動車に分乗(1台に3名乗車)となります。また、その間の食事は専属コックが同行し、準備します。
※ダナキル砂漠にはスーツケースは持って行きませんので、2泊分の手荷物を入れるボストンバッグなどをご用意下さい。
※アハメッド・エラキャンプでは、テント泊となります。水シャワー及び簡易トイレがございます。
※エルタ・アレ山頂では寝袋とマットレスのみの野天でお休みいただきます。シャワー、トイレはございません。
※サングラスや帽子、夜間の懐中電灯(ヘッドライト)、タオル数種、トイレットペーパー、マスク、トレッキングシューズ、ストック、水やカメラを入れるバッグ、フィルムやバッテリー、常備薬などを用意ください。寝袋は当社にてご用意します。
※ラクダのキャラバンは、ご覧いただけない場合もございます。
※お土地柄、一人二席お使いいただける大型バスはございません。
※その他、裏面のご案内も必ずご覧下さい。

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